表裏を表す円とEの文字のロゴデザインを作成

2022年6月14日E

表と裏から支える「E」を表したシンプルなフォントロゴ

歪みのない正円(真円)をベースに、その内側にアルファベットのEを表現したデザインのロゴマークです。正円をちょうど真ん中から2等分にし、左右で配色を反転することで表と裏ということを表しています。表と裏のその両方にかかるEの文字は、経営を表からも裏からもしっかり支え成長させるということを表現しています。また、表と裏を見せることで、企業としての透明感、信頼性を表現している会社ロゴにおすすめのデザインです。


【このロゴの制作者:ロゴデザイナー・タケハラ】

「表裏の円とEのロゴマーク」の使用イメージ

ここに紹介している「表裏の円とEのロゴマーク」の写真は、ロゴを使用した際のイメージ写真になります。参考としてご覧ください。

シンプルなデザインの「表裏の円とEのロゴマーク」も金属プレートの壁面設置型サインプレートになると、しっかりとした印象が伝わり信頼感がアップします。

シンプルなロゴマークの良いところは、このような箔押し加工も容易ということです。しっかりとしたデザインのロゴなので名刺などに活版印刷もできます。

こちらは、商品のタグに「表裏の円とEのロゴマーク」を印刷したイメージ。少しザラザラ感が伝わってくるようなラフな紙質の商品タグに印刷されたイメージになります。

会社やお店に専用の商用車があるなら、ドアにロゴマークをプリントするだけで結構な広告効果を与えてくれます。

名刺に「表裏の円とEのロゴマーク」をプリントしたイメージです。ロゴマークガーデンでは、ロゴと同時に名刺を購入すると通常より5,500 円お安くなります。ぜひ、この機会にいかがですか?名刺はこちらでご覧いただけます。

「表裏の円とEのロゴマーク」にオススメなフォントはボールド以上の「ゴシック系」

全体的なロゴが結構しっかりとしたデザインで作成していますので、組み合わせる書体はゴシック系の書体で太めのもの、ボールド以上の太さのものをお勧めします。明朝系の太めの書体でも、似合うものもあると思います。

「表裏の円とEのロゴマーク」のポイントをご紹介!

表裏の円とEのロゴマークをご検討されているお客様へ・・・。このロゴを使用する上でのポイントをご紹介いたします。

イメージ的な部分でのロゴのポイント

表裏別れたつくりのeの文字のロゴマーク。表と裏というこのロゴが伝えるイメージは誠実さ。裏表のないしっかりとした対応と言うことを伝えています。そして正円は、「正しい・正解」を表現する形。相手に対して誠意を持って正しい対応を心がける、そんなイメージを具現化したロゴマークのデザインです。

デザイン的な部分でのロゴのポイント

全体的にしつかりとした構成でデザイン制作したロゴマーク。組み合わせる社名の書体にもよりますが、かなりの縮小にも対応可能で、活版印刷にも使用できる使いやすいデザインのロゴマークになっています。

この「表裏の円とEのロゴマーク」に適している業種は?

税理士・行政書士・会計士など士業にオススメ

企業の懐事情に関与する税理士などの業種は、相手からの信頼感が重要です。このロゴは裏表のない対応ということが伝わるデザインなので税理士や会計士などの業種には特におすすめです。

会社やお店の頭文字が 「E」なら。

アルファベットのEをデザインしたロゴマークなので、やはり会社やお店の頭文字がEなら検討してみてはいかがでしょうか?

販売ロゴ番号 : 2101825
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このロゴを作って、記事を書いている人

ロゴデザイナー|タケハラ
ロゴデザイナー歴18年以上(デザイナー歴はそれ以上)、数千点以上のロゴを制作。
<ロゴ制作実績>映画翻訳家アンゼたかし氏、東京都子育て応援東京会議、留学生進路支援センター、マイナビ就活チャンネル、全国競馬労働組合、九州工業大学理数教育センター、京丹波町国際交流協会 他多数。その他のロゴ作品の一部を公開

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Posted by logomarkgarden