算木を崩した日本伝統模様【三崩しと八角形】の縁起の良い和風ロゴ|ロゴ販売番号2101840 | ロゴデザインの制作と販売【ロゴマークガーデン】

算木を崩した日本伝統模様【三崩しと八角形】の縁起の良い和風ロゴ|ロゴ販売番号2101840

日本の伝統模様シリーズ【三崩し(算木崩し)と八角形】をデザインに取り入れた家紋のようなロゴ

縁起の良い形の八角形と日本の伝統模様の算木崩し(三崩し)を使った老舗の家紋のようなロゴのデザインをご紹介いたします。

八角形の中央には三崩しの模様を、そして3つの円と三重の輪を組み込んだ家紋風のロゴデザイン。縁起の良い八と三をロゴのデザインに使用しました。

繁栄や発展などの意味があり縁起の良いと形と言われている「八角形」と日本の伝統模様の算木崩しの「三崩し」を組み合わせたロゴのデザインを作成しました。このロゴは八と三の縁起の良い数からなるデザインです。
八角形の中央に三崩しを縦横縦と3つ配置し、その上には3つの円を配置しました。この円の形は星をイメージした形です。和風のロゴなので、和のイメージを損なわないように星型ではなく丸い星で表現しています。星は評価を表す記号として今では様々なところで使用されています。ミシュランの3つ星評価などは誰もが知るところです。このロゴにも3つの円形の星を配置することで、商品やサービスなどに対する最高ランクの評価という意味を与えてます。
八角形の底辺から上に広がるような三重の円。三という数字の意味には成功や発展などの意味がある吉数だそうです。三重の円は波紋が広がるようなイメージのデザイン。円は縁であり、縁が広がっていくことによって事業の広がり、発展を表現しています。

日本の伝統色、鴇浅葱(ときあさぎ)を使用した八角形と三崩しのロゴ。和風のロゴにはやはり日本の伝統色がよく似合います。ときあさぎは、紅色をくすませたような、少し灰がかったイメージの落ちお付きのある風合いの色です。

深縹(こきはなだ)という日本の伝統色を使用したロゴを紙タグに印刷した時のイメージデザイン。印刷は紙の上にインキを載せるので、紙自体に色がついている場合はロゴの色も多少変わってきます。

こちらはメニューのデザイン。八角形と三崩しのロゴはしっかりとしたデザインなので印刷負けしません。ここで使用しているロゴの色は草色という日本の伝統色。あざやかな鮮やかな若草のような色ではなく、少しくすみのある黄緑系の色になります。

ホームページの印象はロゴのデザインによっても変わります。画面の背景に和をイメージさせる風景の写真を組み合わせてセンターには黒色のロゴを配置してみました。

ちょっと高級なおみやげなどを入れる場合に、しっかりとコシのある白い手提げ袋は便利です。中央にロゴを印刷するとかなり目立ちます。ここで使用しているロゴの色は日本伝統色のときあさぎです。

クラフト紙でできた袋に草色のロゴを印刷したイメージです。

金平糖や飴など、日本のお菓子を販売しているお店を想定して暖簾のデザインにしてみました。この八角形と三崩しのロゴは焼印などにも使用することができるしっかりとした作りのロゴに仕上げています。

ロゴの配色バリエーション

ロゴマークの色はメインカラー、カラーA、カラーB、黒よりお選びください。色変更も可能です。色変更をご希望の場合は、お申し込みフォーム内にて「色変更希望」にチェックを入れていただき、変更したい色名(おおまかでも大丈夫です)を記入してください。

ロゴ販売番号:2101840

★ロゴ番号は、 ロゴお申し込みフォームにて番号を記入しますのでメモなどに控えて下さい。

ロゴプランの詳細はこちらでご確認下さい。

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