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花びらがハートのロゴマーク桜のデザイン

    ハート型の5枚の花びらと5人の人を組み合わせたデザインの「可愛いロゴマーク桜の花と人のデザイン」

    美しいサクラの花に人をイメージさせるデザインを組み込んだ可愛らしいデザインのロゴマークです。 サクラの花びらひとつひとつはハートをベースにした優しい形になっていて その中に人のデザインを組み合わせています。 サクラの花がモチーフなので、ロゴのカラーは桜色をベースにした配色にしました。 開花するサクラは新しいことへの始まりや成功などをイメージさせる花で、パッと元気で明るい印象を与えてくれるポジティブな印象のロゴデザインです。

    「花びらがハートになった桜のロゴ」を使用した場合のイメージ

    ここに紹介している「花びらがハートになった桜のロゴ」の写真は、ロゴを使用した際のイメージ写真になります。参考としてご覧ください。

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    「花びらがハートになった桜のロゴ」のマーク部分だけをお皿の表にデザインし、裏面には社名入りのロゴを小さくプリントしたイメージです。ロゴはマークだけで使う場合やロゴの下に社名を組み合わせたり、ロゴの横に社名を組み合わせたりとツールによって使い方が変わります。

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    お店の袋などに使うクラフト紙に印刷した時のイメージです。クラフト紙は背景の色が茶系の濁った色なのでロゴの色があまり薄いと下地の色をひきづってしまいます。

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    こちらは箔押し印刷した時の感じです。「花びらがハートになった桜のロゴ」だと人が浮き出た感じになりますね。実際にこのようにしたい場合は、印刷見積もり時にしっかりと指示する必要があります。

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    店内ポップで使用するとこんな感じ。自社の商品やサービスと桜のロゴを組み合わせてアピールするのはどうでしょうか?

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    ホームページは、今や必須アイテム。トップページに「花びらがハートになった桜のロゴ」を使うとこんな感じになります。

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    お店関係なら、袋は必要ですね。白い手提げ袋に「花びらがハートになった桜のロゴ」をプリントするとこのように見えます。

    「花びらがハートになった桜のロゴ」のカラーバリエーション

    ロゴマークの色はメインカラー、カラーA、カラーBよりお選びください。色変更も可能です。色変更をご希望の場合は、お申し込みフォーム内にて「色変更希望」にチェックを入れていただき、変更したい色名(おおまかでも大丈夫です)を記入してください。

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    ロゴのCMYKカラーチャートを公開しています

    「花びらがハートになった桜のロゴ」にオススメなフォントは「ゴシック・丸ゴシック・明朝」

    ハート型の可愛らしさと優しさが伝わるこの「さくらの花のロゴ」にオススメなフォントは、ゴシック系、丸ゴシック系、明朝系の書体になります。ゴシック系と丸ゴシック系ならミディアム〜ボールドあたりがちょうどいいかと思います。明朝系ならボールドやセミボールドあたりがオススメです。ちなみにサンプル掲載している書体はFutura-Mediumです。

    「花びらがハートになった桜のロゴ」のポイントをご紹介!

    二重丸+桜の花のロゴ・マークをご検討されているお客様へ・・・。
    このロゴを使用する上でのポイントをご紹介いたします。

    イメージ的な部分でのロゴのポイント

    この「花びらがハートになった桜のロゴ」からは、大きく分けると3つのイメージを持っています。イメージの強い順で行くと「1.さくらの花」のイメージ。これは見て最初に印象が伝わるイメージです。「2.人のイメージ」人の部分の面積は多くありませんがビジュアルとして中央に視線が集まるので、人のイメージも伝わりやすいです。「3.ハートのイメージ」ハートのイメージは、説明されるとわかるイメージです。”あっ、花びら部分はハートなんだ”と後から言われて気づくレベルです。

    デザイン的な部分でのロゴのポイント

    全体的にはしっかりとした作りのロゴマークになっています。普通の使い方をする分には問題ありませんが、ロゴの配色次第で多少注意が必要です。人の部分を白抜きにするか色を入れるかで変わります。白抜きにした場合は、背景の色が人の色になります。例えば、上に掲載している使用イメージのクラフト紙に使用しているときのように、人の部分は背景の色になります。
    また、名刺などで活版印刷を検討している場合、人の部分と、花びらと花びらの境界の部分は白抜きにしないと活版印刷の良さはあまり反映されません。このロゴをご検討の場合は、使うツールのことを検討して色を決めることをお勧めいたします。

    この「花びらがハートになった桜のロゴ」に適している業種は?

    花屋さんや植木屋さんなど花木と関わる業種のロゴに

    可愛いハート型の花びらのこのさくらの花のロゴは、花屋さんや園芸店、植木屋さんのロゴにもお勧めです。桜とたくさんの人が伝わるロゴなので、たくさんのお客様に利用していただきたいと言う思いから花屋さんや園芸店に。そして桜の花は木の花でもあるので植木屋さんなどの造園業のロゴにもお勧めです。

    学習塾や保育施設などのロゴとして

    私の中では進学塾というより、どちらかと言うと学習塾のロゴというイメージです。全体的なあたたかいいイメージと、さくらの花の中心に集まる人のイメージから、アットホームな学習塾、または子供たちが明るく過ごせるような保育施設などのロゴに向いている気がします。

    女性の士業科向けのロゴに

    これから起業しようと思っている「女性の士業家」の方のロゴなどにもいいと思います。開花のイメージが伝わる桜は、これから何か始めようと言う気持ちが伝わってきます。特にこのさくらのロゴのハートとピンクの組み合わせ、全体的な丸みのある形が女性的なイメージを伝えてくれます。

    勿論、さくらの文字を持つ会社やお店のロゴにも。

    社名や店名に「桜・サクラ・さくら・SAKURA 」という文字がつくのならこのロゴマークを使うのはお勧めです。社名とロゴマークの一致は、とにかく相手に伝わりやすいということ。看板などでも遠くから文字は読めないが、マークはわかるということはあります。

    日本のイメージを大切にする業種のロゴとして

    日本人の多くが、日本の花はと言ったら「桜」と答えるのではないでしょうか?そんなイメージが強いさくらの花。「さくらの花=日本のイメージ」がつたわああると思います。日本をイメージさせるような業種、例えば旅館のロゴや和食店のロゴマーク、着物店や和菓子屋・・など日本と関わりの深い業種のロゴにとてもお勧めです。

    その他の業種でも

    その他の業種でもご利用可能です。人をモチーフにしているので人との関わりの多い業種などに特に適しています。業種や会社のイメージカラーにロゴの色を合わせるという使い方もできます。

    【ロゴ販売番号|01671】 

    ロゴ価格|47,300円(税込)

    【ロゴ価格+プラン料金】がロゴ制作料金です。

    プラン料金(ロゴ制作料金)納品パターン修正回数
    基本プラン|0円(47,300円)ロゴのみ色変更2回
    社名プラン|4,400円(51,700円)ロゴ下社名またはロゴ右社名初回2案+2回
    完全プラン|5,500円(52,800円)ロゴのみ・ロゴ下社名・ロゴ右社名の3パターン初回3案+4回
    (注意)完全プランは同じ内容のデザインになります。ロゴ下社名とロゴ右社名の文字内容及び色、書体は同一となります。ロゴの色も全て同じ色になります。
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